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「悪臭で住めない」提訴、バルコニーの上にディスポーザー排気口 5200万円で購入の男性 大阪地裁

「悪臭で住めない」提訴、バルコニーの上にディスポーザー排気口 5200万円で購入の男性 大阪地裁
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000096-san-soci


マンション屋上にある生ごみ処理機(ディスポーザー)の排気口から出る悪臭が原因で部屋に住み続けられないとして、大阪市城東区の会社員の男性(53)が売り主の不動産会社(神戸市)に対し、約5800万円の損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こしたことが16日、分かった。男性側は「悪臭についてなんの説明もなかった」と不動産会社の過失を主張している。

 男性宅は、同区内にある分譲マンション最上階の角部屋。排気口は屋上の端に設置され、その真下に男性宅のバルコニーがある。訴状によると、男性は平成26年11月、約5250万円でこの部屋を購入。その際、不動産会社の担当者からは、ディスポーザーの騒音や臭気について特に説明はなかった。

 しかし入居直後から、ディスポーザー排気口から出る生ものが腐ったような悪臭や、機器の騒音に悩まされるようになった。専門業者の測定によれば、部屋の窓付近の臭気指数は大阪市の規制基準の約3倍に上ったという。男性は改善を求めてマンション管理組合や管理会社と交渉し、メンテナンスで騒音は解消したが、悪臭はそのまま。家族の体調も悪化したとしている。

 訴訟で男性側は、ディスポーザー排気口からの悪臭により、住み続けることができない状態になっており、契約を解除できると主張。購入代金相当額の賠償や慰謝料などを請求している。一方、会社側は「売買契約締結時、騒音や悪臭は一切生じていなかった」と反論。ディスポーザーのメンテナンスや使用方法に原因があり「専ら管理の問題で、不動産の瑕疵(かし)はない」として請求棄却を求めている。

 ついのすみかのつもりで購入したのに-。「当たり前の生活ができないことがつらい」と、悪臭に悩む男性と妻(46)は悲痛な思いを語った。開放感あふれるバルコニーでガーデニングを楽しむ夢は絶たれ、子供部屋にするつもりだった部屋は物置となっている。

 一家はもともと近くのマンションに住んでいたが、手狭となったため物件を探していた。そんなときインターネットでこのマンションが売りに出されているのを知り、早速見学。最上階で眺めもよく、すぐに気に入った。ごく短時間の下見だったため、ディスポーザー排気口の存在や臭いには気づかなかった。
 妻は「目が痛くなるような臭い。バルコニーと離れたベランダに洗濯物を干しても、生ごみの臭いがついていることがある」と話す。ストレスにより家族には胃潰瘍や頭痛、耳鳴り、めまいなどの症状が出るようになった。夫妻は「先が見えなくてつらいが、裁判できちんと解決したい」と話す。代理人の和田重太弁護士は「排気口が部屋の真上にあるのは、明らかに物件の欠陥。売り主側がこうした構造を知らなかったとしても責任はある」とした。
.


最終更新:3/16(木) 17:24

産経新聞


管理会社は知っていた?がポイントかもしれない?
 
5000万が妥当な金額か?もあるかもしれない

分譲マンションは、管理を預かる管理会社と理事会にも問題がある。
理事会は管理会社に大まかせ!が多い
管理会社は、
そこまでは関知しない!という考えが多い、

中古マンションは難しい物ですが、
もしかしてm、損害賠償は、販売会社と理事会にも有るかもしれない?

掃除費用やメンテは、理事会決める。
清掃まで管理会社に依頼していたら、管理会社の手抜きと成ります。


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大家さん情報 7割の人が住むのをためらうマンション

7割の人が住むのをためらう○○が多いマンション
http://dime.jp/genre/352033/?first=1

ここ数年、訪日外国人の数は増加傾向にあり、観光地だけでなく、スーパーや飲食店でも見かけるようになった。また都心の飲食店やコンビニでは、外国人の店員も多い。身近なところで外国人と接する機会が増えた分、「言葉の違い」や「文化の違い」などからトラブルへと発展してしまうこともあるのではないだろうか。オウチーノが2015年に、首都圏在住の20歳~59歳男女498名を対象に、「『外国人トラブル』に関するアンケート調査」を行なったところ、「外国人が多いマンション」は7割の人がためらうと答えていることがわかった。



■21.9%が、外国人と「トラブルになったことがある」もしくは「困ったことがある」と回答

 はじめに、「日本国内で、外国人とトラブルになったり、外国人に対して困ったことはありますか?」という質問をしたところ、「トラブルになったことがある」と答えた人が8.6%、「困ったことがある」と答えた人が15.1%、「ない」と答えた人が78.1%だった。

『外国人トラブル』に関するアンケート調査

具体的なトラブル内容としては、
「職場にいる外国人とうまく意思疎通ができず、誤解をされてしまった」(41歳/男性)
「会社の外国籍社員が辞める際、お金に関して色々と文句を言ってきた」(34歳/女性)
「私の実家の畑に勝手にトウガラシを植えて育てていた中国人がいた」(29歳/男性)などが挙がった。

困ったこととして多く挙がったのは、「マナーを守らない」だった。
具体的には、
「歩道に中国人が広がっていて通れないことが多々ある」(28歳/男性)
「ゴミ捨てのルールを守らない。移動中のポイ捨てをする」(51歳/男性)
「電車の中で大きな声で会話していた中国人がいた」(36歳/男性)などが挙がった。

次に多かったのは、「言葉が通じない」。
具体的に聞くと、
「道を聞かれたが英語が分からなくて答えられなかった」(52歳/女性)
「電話を受けた時、答えられなかった」(45歳/男性)
「飲食店で、注文したものと違うものが出てきた」(53歳/女性)などが挙がった。

 日本では常識であることも、外国人にとってはそうではない。その認識の違いが、トラブルや日本人が迷惑と感じる行為に発展してしまうようだ。

■トラブルになった時、31.2%が「直接注意をした、文句を言った」と回答

「外国人とトラブルになったことがある」、「外国人に対して困ったことがある」のいずれかを選択した人に、「その時、どのように対処しましたか?」という質問をした。

 結果、「直接注意をした、文句を言った」と答えた人が31.2%、
「どうすることもできず、諦めた」と答えた人が30.3%、
    
     「関わらないようにした」と答えた人が20.2%、
     「警察や役所など公的機関に相談した」と答えた人が16.5%、
     「関係する民間企業に相談した」と答えた人が6.4%、                                                「弁護士に相談した」と答えた人が2.8%、
     「特に何もしていない」と答えた人が15.6%だった。

『外国人トラブル』に関するアンケート調査

「トラブルになったことがある」と答えた人に、どのように対処したのか聞くと、「直接注意をした、文句を言った」と答えた人が58.1%、「警察や役所など公的機関に相談した」と答えた人が32.6%だった。

「困ったことがある」と答えた人の場合は、「どうすることもできず、諦めた」が40.0%、「関わらないようにした」が22.7%だった。トラブルにまで発展した場合は、相手に対して何かしらのアクションを起こす人が多く、一方、困る程度であれば、見過ごしている人が多いようだ。
■約7割が、外国人が多くいるマンションに住むのはためらう

 最後に、「仮にこれからあなたがマンションを購入するとして、購入したいと思ったマンションに外国人が多く住んでいると分かった時、あなたはどうしますか?」という質問をした。

 結果、「購入をとりやめる」と答えた人が21.9%、「購入を迷う」と答えた人が23.7%、「どこの国の人かによる」と答えた人が24.9%、「特に気にしない」と答えた人が29.5%だった。なお、「外国人とトラブルになったことがある」と答えた人の場合、48.8%が「購入をとりやめる」と答えた。やはり一度トラブルを経験してしまうと、近隣に住むことをためらう人が多いようだ。

『外国人トラブル』に関するアンケート調査

「購入をとりやめる」と答えた人にその理由を聞くと、
「価値観や生活習慣が違うとトラブルになるから」(45歳/男性)
「治安やコミュニケーションに不安があるから」(36歳/男性)
「ゴミ出しや生活習慣の差による騒音など、トラブルが多そうだから」(58歳/女性)などが挙がった。

「購入を迷う」と答えた人にその理由を聞くと、
「言葉が通じなかったり、日本の文化を知らない人がいるとちょっと不安だから」(28歳/女性)
「トラブルが発生しそうだから」(34歳/男性)
「住んでいる人が日本的な生活をできているのか、確かめる必要があるから」(27歳/女性)などが挙がった。

「どこの国の人かによる」と答えた理由を聞くと、
「反日思想の国の人なら購入をやめるから」(46歳/男性)
「モラルのない国は困るから」(33歳/女性)などが挙がった。

「特に気にしない」と答えた理由を聞くと、
「日本の文化に溶け込もうとしているなら問題ないから」(58歳/男性)
「外国人と交流するいい機会だから」(29歳/男性)
「日本人だって問題のある人はいる。外国人と言うだけで躊躇することはないから」(50歳/男性)などが挙がった。

 約7割が、購入予定のマンションに外国人が多く住んでいたら、購入をためらうことがわかった。一方で、交流するいい機会になる、といった前向きな声も挙がった。マンションの管理側も、居住者同士がうまく共同生活を送るために、現行のルールをただ守れというだけではなく、管理規約などを多言語化すること、文化・生活習慣の違う外国人がいる前提でルールを作ることなどが必要になるのではないだろうか。

 日本に来る外国人が増えることで、日本人が享受するメリットがある一方、トラブルの増加も避けられない。どう外国人と上手に付き合っていくのか、他人事と思わず考えていく必要があるのかもしれない。

【調査概要】
有効回答:首都圏在住の20歳~59歳男女498名
調査方法:インターネットによるアンケート調査
調査期間:2015年11月11日(水)~11月13日(金)


●今、リフォーム・新築ラッシュ 手を入れない(お金かけない)オーナーさんの物件は、入居者様が入らない。(汚い・暗いイメー   ジ)  すると、家賃を下げるしかない
   
   安い家賃で入居する人は、元々汚いのだから、汚しても平気!外国人に関しては、ゴミはポイ捨てが当たり前の風習

   悪循環がココに生まれる。

   管理会社の費用(掃除回数・丁寧さ)も要求される。

古いマンションでも、家賃がさほど下がらないマンションもある。
 オーナーさんが手をかけているのです。



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