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「はとよけネット」のイズミインダストリーのブログです。ハトでお困りの方、下着泥棒でお困りの方、雨や花粉で洗濯物が外に干せないとお悩みの方、必見です!

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マンションの水漏れ事故!【低コストの付けか?】

 先月、私の住むマンションで

帰宅したら、ロビーがぬれていた!雨が降ったかな?程度だった。

翌日も、また濡れていて・・????疑問に思い天井を見た。

まあ!!ロビーの1/2がビショビショ

私が気付いて2日も経過・・・

掲示板には何も書いていない・・・どうしたんだ??何が起きた??と疑問ばかり・・

管理会社へ連絡して初めて分かった!!




水漏れ 事故


3Fのボイラーのパイプ工事後のミスで水が漏れたそうで・・・
え!?では、2Fの部屋は・・・大変な状態??

一応、私は、理事会で・・何も聞いていない。



その後、掲示板に工事のお願い!が10日ほどして張られていた。遅い!!
それは、管理会社からのではなかった。おかしい?


内容は、結局、その後、理事会で集まった時に聞いた。

【内容】

  *本来、水道パイプの接続のボンドには、説明書きで6時間?乾くまで待つ!と記載があったらしい。
 
   私たち、イズミのハトよけ!工事の折にも、
      そんなことはあるため作業時間がしかなく2日間かかったりする。

  その6時間をまたないでパイプつないで完了!!として帰ったらしい・・・
  その後、接着がきちんとなされない状態で、使用したので接着が外れた様で水浸しに・・・

  
 イズミのハトよけ!も、正直、「安く・安く・・・」と言われるのが今の現状であるが
   正直、安くするには、人件費を減らすが2日かかる所を1日で済ませる。
                 当然の様になっているが・・材料費の削減(これは、大幅なことはない)

    それでも、安く!!の会社様は、安い材料を選ぶ傾向は大!! 

       お客様は見た目解らないのが現状でもある。


  そんな事からの今回の事故で、大変な損害を被ったことになる。
  低コストしすぎて、損害まで・・ユ○カ 下受け会社は、今回損害は大きかったであろう!?

   イズミのハトよけも、しっかり教訓となった事件でした。

   イズミは、良い品質で確実な仕事をココ掛けしております。

   安いだけ!でコスト下げるのは危険でもあり、信用が無くなる!事にもつながる。
   良い仕事=信用のある仕事を常に目指しております。

   イズミの監督も、物言いはソフトで穏やかですが、なかなか仕事には頑固物者!!
    何度も何度も、工事入るまで!いいや違う!そうではなくて・・・と

    私も負けません。双方が納得して作業に入ることです。=良い仕事ができます。

      作業様子 1)はこちら!
      
      作業の様子 2) はこちら!

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イズミのハトよけ こちら 
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お問い合わせ=電話/Fax 0942-48-0555

   
        

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太陽光発電機 更に 知りたい・・

2012年7月20日5時1分
こんな記事が出てきました!!

http://www.asahi.com/digital/nikkanko/NKK201207200019.html

シャープ製太陽光パネル、「出力低下なし」お墨付き-欧最大の研究機関が評価関連トピックスシャープ
 シャープは同社製の太陽光パネルに「PID」と呼ばれる産業用太陽電池特有の出力低下現象が起きないと欧州最大の研究機関に認められた。欧州ではPID現象による太陽光パネルの出力低下が相次ぎ、品質問題として注目されている。同研究機関が欧米や中国の13製品を独自試験したところ、PID現象が発生しなかったのは4製品だけ。日本製は欧州での事業規模が大きいシャープと京セラが試験対象となり、いずれも出力低下は確認されなかった。


 フラウンホーファー研究機構(本部=独ミュンヘン)が欧州、北米、中国、韓国メーカーなどの太陽電池モジュール13製品を評価した。日本製で対象となったのはシャープと京セラの製品。同機構は結果を明らかにしていないが、これまでに京セラ、ドイツの最大手Qセルズも現象が起きなかったと公表している。


 シャープは3―4年前からPID対策の研究を開始。「2年前に独自の評価基準を作り、現象が起きない製品を出荷してきた」(吉岡秀起ソーラーシステム事業本部品質・環境統轄)という。今回、同機構によって第三者にも現象の発生がないと認定された。


 PIDは高温多湿の環境で高電圧が流れるとモジュール回路内に電流漏れが発生し、出力が落ちる現象。同機構の試験で現象が見られた9製品の平均低下率は56%、最大で90%低下するモジュールがあった。出力低下のメカニズムは解明されていないが、ガラス内部からナトリウムが溶け出し、ガラスに電気が流れやすくなると発生すると見られる。対策として保護材や封止材の見直しが指摘されている。


 欧州の産業用発電システムの電圧は1000ボルトが標準なのに対し、日本は600ボルト未満が多い。今後600ボルト以上の高電圧システムが増えると予想され、欧州と同様にPID現象の発生が懸念される。出力が低下すると売電収入が減り、設置者の投資回収が遅れるため、日本でも調査や対策が求められる。


★商品で機能がいいものは・・日本製とドイツ製らしい。
  
  日本の底力から ものつくり・・

        でも油断大敵!!  すぐに、中国が追いついて来る!!??


が屋根と太陽光発電機の隙間に入り出したら。お電話くださいね!!

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