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虫よけ 匂いで撃退!NEWS!効果は?


虫よけ 対策 NEWS!


ベランダの虫よけ剤に根拠なし 4社に行政処分
2月20日 19時10分



玄関に置いたり、ベランダにつるしたりすると、一定の期間、一定の範囲から、虫を遠ざけることができるなどとパッケージに表示して虫よけ剤を販売していた4つの会社に対し、消費者庁は、表示された効果が出る根拠がないとして、こうした表示をやめるよう命じる行政処分を行いました。

命令を受けたのは、東京・千代田区のアース製薬とフマキラー、名古屋市中区の興和、それに、大阪・西区の大日本除虫菊の4つの会社です。

消費者庁によりますと、これらの会社は、販売する合わせて30の虫よけ剤について、玄関に置いたり、ベランダにつるしたりするだけで、一定の期間、一定の範囲から、ユスリカやチョウバエを遠ざけるとパッケージに表示していました。
こうした表示について、消費者庁は裏付けとなる根拠を示すよう求めたところ、十分な根拠が示されなかったということです。
消費者庁によりますと、各社が使用していた薬剤そのものには虫を遠ざける効果がありましたが、実験は室内で行われていたり、使用した虫の数が少なかったりしたということです。
このため消費者庁は、消費者に誤解を与えるとして、景品表示法に基づき4つの会社に対し、こうした表示をやめるよう命じる行政処分を行いました。
消費者庁によりますと、4つの会社が販売したこれらの商品は少なくとも合わせて190億円の売り上げがあったということです。
消費者庁の命令について、アース製薬は「このたびはお客様などに迷惑をかけ、命令を重く受け止めて、改善に努めていきたい」と話しています。
フマキラーは「消費者庁から指摘された問題は表示の一部に関するもので、商品の効果が否定された訳ではない。指摘を受けた表示についてはすでに変更している。命令の内容を精査したうえで今後の対応を決めたい」と話しています。興和は「命令を真摯(しんし)に受け止め、消費者庁の指導のもと誤解のない表示に改めた商品の準備を進めている」と話しています。大日本除虫菊は「指摘は真摯(しんし)に受け止め、消費者に誤解を与えないよう商品の表示を改善したい」と話しています。
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処分対象の商品は

今回、処分の対象となったのは、アース製薬の「バポナ虫よけネットW120日用」、興和の「ウナコーワ虫よけ当番ブルー63日用」、大日本除虫菊の「虫コナーズプレートタイプ30日用」、フマキラーの「虫よけバリア366日」など合わせて30種類の虫よけ剤です。
メーカーなどによりますと、これらの製品は、樹脂に練り込まれたピレスロイド系の薬剤が、時間をかけて空気中に広がっていく仕組みで、電気を使わず、どこでも設置できることなどから広く人気を集めているということです。
民間の調査会社、富士経済によりますと、こうした虫よけ剤の市場は10年ほど前から年々拡大を続け、去年の市場規模は推計で158億円だということです。

 夏場は私も、どこのメーカーか?生ごみのいコバエが増殖して使っていましたが
どれをつかってもポットに入っていなかった。

夏は衛生面で嫌です。生ごみ処理機もありますが、置き場所を取る事もあり、電源も必要で面倒くさい!はあります。

これと同じでハト対策のニオイで撃退グッズもありまが、いかがなものでしょうか?
効果があったとは聞きません?

逆に、住宅フエアーで、ビルのオーナーさまが、
ビル丸ごとニオイでハト撃退を数百万掛けて実施したがすぐ効果がなく激怒されていたことがありました。

  ハトも、虫も難しいです。
習性を研究し、テストして、それでも、安易に商品化すれば信用が無くなることになります。
当社のハトよけネットも軽く10年はかかりましたから・・・思考錯誤の連続でした。
コバエに効く商品を再度開発してほしいものです。

【匂いで撃退商品は?】
商品化するに非常に難しい。
人体への影響(健康被害)も視野に入れないといけません。
アレルギー・ぜんそくなど・・脳・神経への影響も・・・
非常に難しいと思われますが、コバエ対策に関して、優秀な研究員が是非開発してほしいものです。

殺中剤でもマスクしてスプレーしてます。


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