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動物よけで感電死 事故記事


ハトよけならず、動物よけで感電死 事故記事

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6167678
19日午後4時40分ごろ、静岡県西伊豆町一色で、川で人が倒れていると119番通報があった。県警下田署や消防によると、川の近くに設置されている動物よけの電気柵に触れるなどした大人5人と子ども2人が感電したという。川崎市宮前区の男性(42)と、別の男性(47)が搬送先の病院で死亡した。
イノシシやシカからアジサイを守るために設置

http://www.asahi.com/articles/ASH7M6RCHH7MUTIL031.html?ref=yahoo


動物よけの電気柵をめぐっては、2009年8月に兵庫県内で感電とみられる死亡事故が起きている。
電気柵感電、09年にも死亡事故 国や業界、注意喚起
経済産業省や農林水産省は、ホームページで電気柵を設置する際の安全確保を呼びかけている。電気事業法に基づく規定で、感電と火災の防止対策が求められている。

 ハトよけをしていながら、「イノシシは退治できないのか?」と聞かれたことが数回在りました。
又、ビジネス仲間もイノシシ退治薬剤など販売しているネットワークもありますが、
相手は、動物でハトも同じですが、非常に難しい問題です。

電気で刺激する方法も知っておりますが、イズミとしては手を出さなかった。
    (電圧=1万ボルト前後が多いようです。)


ハト対策でも電気で撃退もあるようですが、人体の及ぼす影響のある物はお勧めできません。

人体の影響する物は当然、効果がるかもしれません。しかし、事故は起こる。
    ”       効果がやさしい物は、効果が薄い。

この様な動物。鳥(ハト・カラス・蝙蝠など・・)問題の原因は、人間に問題があると思います。
自然の破壊。(人間が金儲けに走った<観光化・餌付け・山を開拓などなど・・>結果かもしれません。)


うまく人間が費用はかかっても理解し付き合っていくしかないのです。今のところは・・・
この様な事件で誰が責任をとるか?となれば、電気棚を設置した販売会社かもしれません。


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