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クマと遭遇

クマと遭遇

クマがあちこちに人間のエリアに出没しています。
また
たけのこ掘りで人間も山に入ってしまっています。(自分の山ではなさそう)

先日のクマの対処法として、「鈴は効果がない」「死んだふりも危険」といわれます。
人を襲ったクマは、人間はおいしいらしく忘れられない!と言います。
味をしめるらしい。
だから、また人間を襲うのです。

では、どのようにすればいいのか?
危険な山に入らないことです。
素人が山菜取りで、まして、お年寄りが多い、

私の場合は、「はと」が専門ですが
クマもハトも同じ。さるも同じ。
本来山にいたものですが、人間のエリアまで入り込んでいる事。

餌が豊富にあり、人間の生活の方がに楽においしい餌があり暮らしに手抜きができる事を知ったからです。
これは、カラスも同じです。人間がいけないのです。

動物は逆に自然と脳が進化しているのかもしれません。

<鳥の場合>
マナーの悪さ。片づけできない・ハトやカラスが来ても放置などです。
追っ払うこともしない人々

クマもハトもカラスも人間もみんな生きる為に必死です。

高度成長時代に、山は切り開き、便利な道路が出来る・レジャー施設ができる等など

山に木の実・食料量が減る(自然の体系)が崩れている事かも知れません。

これも人間の仕業と受け止める事かも知れません。

クマも・ハト(鳩)もカラスも自分たちでお金がかかっても対処するしかないのです。


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