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ストーカー殺人 逗子市提訴の遺族 住民票情報もpらした市に裁判

ストーカー殺人 逗子市提訴の遺族

毎日新聞2016年10月25日 22時43分

神奈川県逗子市で2012年11月に起きたストーカー殺人事件で、殺害された三好梨絵さん(当時33歳)の住所を逗子市職員が漏らしたのはプライバシー侵害にあたるとして、三好さんの夫(46)が25日、同市に1000万円の慰謝料を求める訴訟を横浜地裁横須賀支部に起こした。「個人情報が電話一本で漏れてしまった情報管理の甘さを裁判で問い、被害に遭う人を二度と出さないようにしてほしい」と話している。


 訴状などによると、三好さんは元交際相手に自宅で刺殺され、元交際相手は自殺した。事件前日、調査会社の実質的経営者の男=偽計業務妨害罪などで有罪確定=が三好さんの夫を装って市に電話し、市職員から三好さんの住所を聞き出した。
 三好さんは11年3月ごろ以降、元交際相手(元・教師)から「殺してやる」などのメールを受け、神奈川県警は同年6月、元交際相手を逮捕した。三好さんは市に同月、ストーカー被害者として住民票情報の閲覧制限などの措置を申し出た。元交際相手は有罪判決を受けたが、12年4月ごろから再び大量のメールが送られるようになっていた。

 夫は提訴後に取材に応じ、「役所の情報管理の甘さへの怒りがあった。無念な死に方をしてしまった妻が知ったらすごく悲しむだろうなという思いから、在り方を正してほしいと提訴した」と思いを明かした。

 逗子市の平井竜一市長は「訴状の内容を精査した上で、誠実に対応したい」とのコメントを出した。【石川淳一、田中義宏】



1)警察へも、何度も訴えたが動かなかった。(民事介入と判断か?)又結婚して名前が変わり、住所も変わったことを逗子警察署は加害側に漏らしていた。
 一度、逮捕され、保釈後もストーカーが続いた。(前科在り)

2)役所は、なりすました犯人に、住所を教えてしまった。

 運が悪いと言うのか??
   警察も役所もあまりにも注意力が無い話です。

   よって、1人の女性が殺されてしまった。
   
   警察も、民事と判断される場合、動かない。頑として動かない。
   その見極めは素人にはわからない。
   見極め方は、犯罪の証拠・録音・動画(ビデオ)=音声も含むと尚よい。

   それを出しても、警察は動かない可能性もある。

   そうしている間に、犯人はドンドン次から次へと詰め寄って来る。
   対処法は、先ずは、侵入を防ぐ・早めの引越し(実家などはNG)高層マンションがわりとよい。
  ・防犯カメラ数か所設置(安くてOK)それでも、侵入する可能性があり、 侵入を防ぐ・と防犯カメラ新居へも持参すること。
  人の口に戸は立てられない。信用できない!と言うことです。たとえ警察でも・・・

  自分で出来る範囲しっかりガードするしかない。たとえ会社へ行けなくなっても・・命が大事とおもわれます。
 
  相手は、刃物を持ってきます。なので、各部屋もカギをかける。
        窓やベランダのガラスには、しっかり●●ガードする。

  ストーカーは、殆どが、元彼・知り合い(異常な恋愛感情)の持ち主
  PC等はアドレスなど変える・切る。

  この事件は、被害者も無くなり、犯人も同時に自殺で膜が下ろされた。
  残された遺族は心を引きずって生きて行く運命に・・・不幸としか言えない。

  刑法=民事介入法も、緩和してほしい物です。
  自衛隊を増やすのでなく、
  レベルの高い警察官を増やしてほしいものです。

  又、役所も能力を高める人材・教育が重要である
    (あまりにも、気持ちが引き締まっていない職員が多い。=能力性・能力給ないためである)
     これが役所の仕事と言うイメージが根付いている。

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