izumi industry Blog

「はとよけネット」のイズミインダストリーのブログです。ハトでお困りの方、下着泥棒でお困りの方、雨や花粉で洗濯物が外に干せないとお悩みの方、必見です!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

ロンドン 高層マンション火災 日本も起こりえる!

【「イズミのハトよけ」より情報! 御社にてのみ回覧されて下さい】
ロンドン西部ケンジントンの高層ビルで大きな火事 6月14日
・コンクリートで出来たマンションがこんなマッチ棒のように燃える
・スプリンクラーは付いてなかった
・公営住宅の貧困者マンション。日本円で約¥70万安かった業者を選んだ!

ロンドン火災画像


火災拡大の原因=断熱として発砲スチロール使用し周りをアルミで覆う方法。(石油系に変化) ↑
【日本経済新聞記事より】ロンドン警視庁は18日、黒こげとなった住宅内部で撮影した写真や映像を公開した。がれきが散乱した室内と原形をとどめない家具が火災の激しさを物語っている。
【子もつ母の思い・行動】9階または10階から毛布のようなもので赤ちゃんをくるみ、放り投げた。女性の意図を察知したある男性が駆け寄り、赤ちゃんをキャッチした。女性はそのあと後ろに下がったが、安否は不明だという。「赤ちゃんは無事だった」とラムラニさんは話す。
日本では、建築基準法が非常にきびしくなっており、この様な火災は先ず、ありえないかもしえれませんが、1つ
イズミ・インダストリー代表が語るのは、皆さんが「ハト被害対策」で使用されている「ハトよけネット」=農業用網・スポーツ用の網をマンションやアパートに張っている場合は同じ状況が起こりえる!と語る。
農業用網・スポーツ用の網も石油系で火に油を注ぐ状況になる!と語る。

●イズミ・インダストリー実験↓】
建築基準法では、絨毯・カーテン・クロス等燃えにくい素材を義務付けている事。外壁の壁は、耐火性を使って居てもネットにより火災を拡大させると忠告を呼び掛けている。

日本でもここ数年、貧富の格差の声が起こっているが、わずか?¥70万を材料費を削減した為の火災事故となったのです。安いとは、一般的のどこの国でも、材料費であり人件費は削減は不可能である。
各自、業者様始めオーナー様が今回のロンドンの火災を教訓にされる事をオススメします。
安かろ!悪かろ!
が当たり前


イズミ #火災テスト #実験


====================================
鳩よけ・下着泥棒よけ・防犯・ストーカー被害・ネットは!!イズミ・インダストリーにお任せ!!
イズミのハトよけ 特許商品 こちら 
ベランダ・バルコニー・テラス!ビル全体のハト対策・太陽光発電の鳩被害!他者に断られてもイズミなら出来るかも?どんな所にも、izumi indusutryのハトよけネット!!

★「厄介なハト対策」のプロディユースもお受けしています。
お問い合わせはこちら!
イズミのハトよけ

お問い合わせ=電話/Fax 0942-48-0555
関連記事

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。